【タイトリストメーカーカスタム】Titleist TS2 Driver ATTAS 5GoGo
タイトリスト TS2 ドライバー アッタス ゴーゴーゴー

Titleist TS2 DRIVER

タイトリストのクラブR&Dチームは、ゴルファーがドライバーに求める最高の性能を具現化するため、
“Titleist Speed Project(タイトリスト スピード プロジェクト)”を立ち上げた。
“Speed”をテーマにした、新たなる挑戦である。それは単に既存のゴルファーニーズを叶えるだけでなく、
その想像をも超えた飛びの世界を創造していこうという、エンジニアたちの決意表明でもあった。
そうして誕生したのが、タイトリスト TS2・TS3 ドライバーである。

Titleist TS2 DRIVER
ATTAS 5GoGo

HEAD

STRAIGHT. SPEED.
その直進弾道スピードは、想像を超える!
ストレート・ビッグドライブ。

かつてないボールスピードと高い許容性がもたらす、高く安定した飛び。TS2ドライバーは、最適化された打ち出し角とスピンにより、想像を超えるまっすぐに伸びていく大きなキャリーを獲得します。目指したのは新次元のやさしさ。その爆発的なストレート・ビッグドライブをすべてのゴルファーに。

ロフト角:
8.5°/9.5°/10.5° 左用:9.5°/10.5°

TECHNOLOGY

”スピード”を高める技術は一つではありません。最高の飛距離性能を追究するためタイトリスト独自のテクノロジーをいくつも詰め込まれています。それがTSドライバーの飛びの基盤となる“タイトリスト スピードシャーシ”です。
細部までこだわり抜いた技術によりプレーヤーが求める飛距離・スピード・操作性・打感・打音と全てを満たしてくれるドライバーが誕生しました。

タイトリスト スピード シャーシ

ボールスピードを極限まで高めるための最良の技術をすべて講じること。それがスピード プロジェクトを立ち上げたR&Dチームが出した結論でした。過去に縛られず、目新しさにとらわれることもなく“最良”を追究し飛距離アップの基盤、骨格を本気で作りあげる。その挑戦から確立された飛距離アップのプラットフォームこそが“TITLEIST SPEED CHASSIS(タイトリスト スピード シャーシ)”です。スピードを高める技術は一つではなく、タイトリスト独自のテクノロジーがいくつも詰め込まれています。だからこそ想像を超える飛びが生み出せたのです。
すべてはプレーヤーが求めるスピードのために。

Ultra-Thin チタンクラウン

タイトリストドライバー史上、最も薄肉で軽量化されたチタンクラウンを採用。得られた余剰重量は、低く深い最適な重心設計を可能にし、スピード性能の向上とより高い方向安定性を実現。飛距離性能を向上させます。

ストリームラインド シェイプ

ストリームラインド シェイプ

スイング中の空気抵抗を20%軽減させる新しいストリームラインド シェイプ。TSドライバーはエアロダイナミクスの観点からもスピードを向上させ、総合力で飛距離を大きく伸ばします。

超精密高初速フェース

フェースの広範囲でボールスピードを最大化させるために、TSドライバーだけの超精密高初速フェースを採用。フェース肉厚をエリア別に設計することでフェースリアクションが最適化し、驚きのボールスピードと許容性を実現します。

超精密高初速フェース

TSスピード重心設計

Ultra-Thinチタンクラウンと超精密高初速フェースの採用によって、さらに最適な重心設計が可能に。究極のボールスピードに加え、打ち出し角とバックスピンを最適化させることで、プレーヤーが求めるビッグ・ドライブを実現します。

SPECIFICATIONS

TS2 DRIVER スペック
ゴルフクラブには生産公差がございます。予めご了承ください。
ヘッドカバー、SURE FIT(r)専用トルクレンチが付属しています。
原産国:日本
SHAFT

UST Mamiya ATTAS 5GoGo

ATTAS 5GoGo
GRIP
Titleistカスタム対応グリップ

タイトリスト TS2 ドライバー
アッタス ゴーゴーゴー
カスタムオーダーについて

ご注文の流れ

  • ヘッドタイプ(ロフト角・右用/左用)を選択してください。
  • シャフトの種類、フレックスを選択してください。
  • クラブ長、バランスを選択してください
  • SureFit TourTMの装着ポジションを選択してください
  • シャフトロゴの向きを選択してください。
  • グリップを選択してください。
  • グリップロゴの向きを選択してください。
  • SURE FIT(R)の重量と装着バランスを選択してください。
  • 買い物カゴに入れ、通常のお買い物と同じようにお手続きください。
TSドライバーは915、913、910、VG3(2014/2016)ドライバー用SURE FIT(R)ホーゼル付きシャフトと互換性があります。
TSフェアウェイメタルは915、913、VG3(2014/2016)フェアウェイメタル用SURE FIT(R)ホーゼル付きシャフトと互換性があります。
TSフェアウェイメタルは910フェアウェイメタル用SURE FIT(R)ホーゼル付きシャフトと互換性がありません。
VG3ウィメンズモデル及びVG3(〜2013年)は、SURE FIT(R)未対応です。
SURE FIT(R)ホーゼルは右用/左用共通です。
異なる重量のウェイトは、別途販売致しております。

ご注文前に必ずご確認下さい

必ずshop@os-golf.comからのメールを受信できるようにしてください。
通常はご注文確定後2週間程度での発送となります。
予約商品は発売開始後に順次発送となります
カスタムモデルですので、代金先払いとさせていただきます。また、スペック決定後のキャンセルはできません。ご了承ください。
メーカー欠品の為、納期が大幅に遅れる場合はメールにてご連絡いたします。その際はご注文をキャンセルすることが可能です。
【2018年10月下旬発売予定】【送料無料】【タイトリストメーカーカスタム・保証書付】

◆ 回 転 移 相 式 渦 流 探 傷 に 関 す る 説 明
回 転 移 相 式 渦 流 探 傷
渦流試験の原理
#description【タイトリストメーカーカスタム】Titleist TS2 Driver ATTAS 5GoGoタイトリスト TS2 ドライバー アッタス ゴーゴーゴー:オーエスゴルフ - be344
回転移相の原理

回 転 移 相 の 効 果
keywords#

2019-11-26
カテゴリトップ>メーカー別>タイトリスト>ドライバー>TS2
2.#description
図 3 図 4

図3は一般的に使用されているホイストンブリッジの渦電流式欠陥検出用ブリッジ回路です。
出力条件  平衡時(出力ゼロ)  L1:R2=L2:R1
欠陥検出出力時  |L1-L2| になります。
図4は、図3の検出部(コイル)を示したもので、貫通型の欠陥検出を示します。上記図3及び図4の様に接続することによって欠陥出力が可能です。
検出される出力は、交流電源(AC)を使用しているため電流変化と位相変化が現れます。又、検出部にコイルを使用しているために変化量はインピーダンスの変化によって、変化した電流変化値と位相変化値となって現れます。
図 5 図 6

図5は、貫通型検出コイル中に非磁性金属片Cを挿入して時の図であり、検出コイルに一定交流電源を接続して交流を流した時に発生するベクトル図を図6に示します。
検出コイルは、一般にRとL(インダクタンス)との合成で成り立っています。
図5の金属片Cの良部BをL o中におかれているとき図6のZ1でθ1の位相角度になりあます。又、金属片Cを移動し、L o中に疵部Aをおいた時、図6のZ2でθ2に変化します。
この時、良部と疵部の位相変化量は、
|θ2-θ1|=θ3となり条件(金属材質、寸法、コイルインピーダンスR・ωL、交流周波数)を変えない限りこの値は一定となります。
従って、一般的な渦流探傷方法では、一定条件での欠陥検出の位相角変化は理論上不可能です。
今回、開発した渦流探傷器は、上記一定条件において、疵の位相角度を任意に可変出来る装置です。
(国際特許)
(欠陥検出装置のベクトル表示)
図 7

3.回転移相の原理
流探傷器は、従来の渦流探傷器で使用されているコイルインピーダンスのベクトル変化量(図7左図の位相変化量θ3)での検出のみでなく、検出コイル内での磁束の変化も検出し、制御コイルによりコイル内部の磁束が一定となるように磁束を制御しています。
検出コイル内に金属材料が挿入されますと、コイル内のガタ信号(ノイズ信号)によりコイルインピーダンスは変化します。
この時、金属表面に疵が発生していますとコイルインピーダンスのベクトル量と、磁束の変化量も変わり制御コイルからの信号と検出コイルからの信号により欠陥の検出が可能となります。
この制御コイルからの、制御信号の位相を変化させることで、通常分離が出来にくかった疵信号とガタ信号(ノイズ信号)の位相差を任意に変化(図7右図)させることができます。
回転移相型コイルは、図8の構成となっています。
図 8

従来の渦流探傷器では、L1とL2の検出回路で構成されており、|L1-L2|のベクトル変化量
(図7左図のθ3)の情報でしかないので条件を変えない限りこの位相差は一定となり、このままではSN比は向上しません。
図 9

図9のコイル空心時の磁束本数をφa(この値は一定)とします。そのコイルに金属材料を挿入しますと、金属材
料の磁束本数がφbとなり内部空間磁束と金属材料内磁束の関係は、φa-φb:φbとなります。
この状態で疵部にきますと金属材料の体積が減るため金属材料内の磁束本数が減り金属材料内の磁束本数はφb-⊿φとなります。又、この⊿φが疵信号とガタ信号の位相差に相当します。
従って、この⊿φの値を変化させることで疵信号とガタ信号の位相差を任意に変化させることができます。これが回転移相の原理です。 又、磁束と電流の間には、φ=I/Tの関係から、電流Iを変化させれば磁束が変化します。又、図10のベクトル図において、RとVは同相であり、又、ωLとIが同相であることから電流Iを変化させることで疵信号とガタ信号の位相差θ3が変化します。
図 10

◆ 回 転 移 相 の 効 果
keywords#
SUS304、φ10㎜、深さ50μm
従来方式 回転移相方式


磁性材、コーナー部クラック疵、深さ20μm、長さ0.2㎜
従来方式 回転移相方式



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