送料無料・B2サイズ対応・クラフト(茶)ポスターケース「1,000枚」60×60×540mm ※※代引不可 ※※ダンボール 段ボール 発送 梱包 カレンダー




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★少量での購入をご希望の場合は紙管の『チュパック』もございます。
チュパックはB1B2B3A1A2A3の全6種類を扱っています。
全種、購入しやすい10本単位での販売です。




カレンダーポスターケース


ポスターやカレンダーなど、
折り曲げ厳禁書類の梱包・発送に!
簡単組み立て式の専用ケース!

2010年の発売開始以来、
当店のベストセラー商品です!!




材質には「Gフルート」という厚さ1mm弱の極薄ダンボールを使用しています。






丸い紙管は丈夫でナチュラルな風合いがあり、
品物の保護にも適していますが、積み上げることができないのが場合によっては不便です。

三角の形状をした同じ目的の箱もありますが、思いのほか容積が小さく
中に入れるポスターやカレンダーを小さく収めようときつく巻いた結果、
過度に丸まってしまうなど、品物に負担をかけてしまうことがあります。

また一般材質のダンボールで作られたポスター箱ですと
厚みが3mmから5mmとなりどうしても内径が小さくなります。

そんな欠点を解消したのがこの製品です↓ ↓ ↓

〔箱はたたんで保管〕


未使用時には、たたんでしまえるから省スペース。
何と言ってもたためない紙管や通常3〜5mm厚のダンボールに比べてコンパクトです。





〔丈夫で堅固〕

1mmの厚さでもしっかり中芯(波)が入ったダンボール材質なので丈夫で堅固。
多少の粗雑な扱いにも耐えて安心です。



〔とってもエコ〕

再生紙使用。
ダンボールは地球資源にやさしいリサイクル製品の優等生です。



フタと側面、2箇所に記入しやすい罫線(けいせん)入り



〔管理が簡単〕


ポスターや図面を保管する際も、四角形の箱だから
上図のようにきれいに積み上げられます。

しかも箱には内容物を表記しやすく罫線が入っているので
探す手間や中身を確認する手間も省けます。



     〔≪底組み立て方≫〕



初めに「A」の部分を折り、次に「B」を折り
最後に「C」を中に押し込んでいただくと簡単に組み立てられます。


◆ 回 転 移 相 式 渦 流 探 傷 に 関 す る 説 明
回 転 移 相 式 渦 流 探 傷
渦流試験の原理
#description送料無料・B2サイズ対応・クラフト(茶)ポスターケース「1,000枚」60×60×540mm ※※代引不可 ※※ダンボール 段ボール 発送 梱包 カレンダー:段ボール・梱包資材店 In The Box - ff148
回転移相の原理

回 転 移 相 の 効 果
keywords#

2020-02-11
カテゴリトップ>紙管(チュパック)・ポスター用
適応用紙 B2 (728×515mm)
材 質 ダンボール 紙厚1mm
サイズ [外寸] 60×60×長さ:540(mm) 
重 量 1枚あたり/約74g
 原紙の製造ロットにより、変動が生じます(±5%)
数 量 1,000枚 100枚300枚セットもあります。
送 料 無料 ※沖縄・離島はお問い合わせ下さい。

★2〜3営業日ほどでの出荷となります。


ご注意くださいこの商品はメーカー直送品です





カレンダー、ポスター梱包の専用ダンボール

2.#description
図 3 図 4

図3は一般的に使用されているホイストンブリッジの渦電流式欠陥検出用ブリッジ回路です。
出力条件  平衡時(出力ゼロ)  L1:R2=L2:R1
欠陥検出出力時  |L1-L2| になります。
図4は、図3の検出部(コイル)を示したもので、貫通型の欠陥検出を示します。上記図3及び図4の様に接続することによって欠陥出力が可能です。
検出される出力は、交流電源(AC)を使用しているため電流変化と位相変化が現れます。又、検出部にコイルを使用しているために変化量はインピーダンスの変化によって、変化した電流変化値と位相変化値となって現れます。
図 5 図 6

図5は、貫通型検出コイル中に非磁性金属片Cを挿入して時の図であり、検出コイルに一定交流電源を接続して交流を流した時に発生するベクトル図を図6に示します。
検出コイルは、一般にRとL(インダクタンス)との合成で成り立っています。
図5の金属片Cの良部BをL o中におかれているとき図6のZ1でθ1の位相角度になりあます。又、金属片Cを移動し、L o中に疵部Aをおいた時、図6のZ2でθ2に変化します。
この時、良部と疵部の位相変化量は、
|θ2-θ1|=θ3となり条件(金属材質、寸法、コイルインピーダンスR・ωL、交流周波数)を変えない限りこの値は一定となります。
従って、一般的な渦流探傷方法では、一定条件での欠陥検出の位相角変化は理論上不可能です。
今回、開発した渦流探傷器は、上記一定条件において、疵の位相角度を任意に可変出来る装置です。
(国際特許)
(欠陥検出装置のベクトル表示)
図 7

3.回転移相の原理
流探傷器は、従来の渦流探傷器で使用されているコイルインピーダンスのベクトル変化量(図7左図の位相変化量θ3)での検出のみでなく、検出コイル内での磁束の変化も検出し、制御コイルによりコイル内部の磁束が一定となるように磁束を制御しています。
検出コイル内に金属材料が挿入されますと、コイル内のガタ信号(ノイズ信号)によりコイルインピーダンスは変化します。
この時、金属表面に疵が発生していますとコイルインピーダンスのベクトル量と、磁束の変化量も変わり制御コイルからの信号と検出コイルからの信号により欠陥の検出が可能となります。
この制御コイルからの、制御信号の位相を変化させることで、通常分離が出来にくかった疵信号とガタ信号(ノイズ信号)の位相差を任意に変化(図7右図)させることができます。
回転移相型コイルは、図8の構成となっています。
図 8

従来の渦流探傷器では、L1とL2の検出回路で構成されており、|L1-L2|のベクトル変化量
(図7左図のθ3)の情報でしかないので条件を変えない限りこの位相差は一定となり、このままではSN比は向上しません。
図 9

図9のコイル空心時の磁束本数をφa(この値は一定)とします。そのコイルに金属材料を挿入しますと、金属材
料の磁束本数がφbとなり内部空間磁束と金属材料内磁束の関係は、φa-φb:φbとなります。
この状態で疵部にきますと金属材料の体積が減るため金属材料内の磁束本数が減り金属材料内の磁束本数はφb-⊿φとなります。又、この⊿φが疵信号とガタ信号の位相差に相当します。
従って、この⊿φの値を変化させることで疵信号とガタ信号の位相差を任意に変化させることができます。これが回転移相の原理です。 又、磁束と電流の間には、φ=I/Tの関係から、電流Iを変化させれば磁束が変化します。又、図10のベクトル図において、RとVは同相であり、又、ωLとIが同相であることから電流Iを変化させることで疵信号とガタ信号の位相差θ3が変化します。
図 10

◆ 回 転 移 相 の 効 果
keywords#
SUS304、φ10㎜、深さ50μm
従来方式 回転移相方式


磁性材、コーナー部クラック疵、深さ20μm、長さ0.2㎜
従来方式 回転移相方式



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