パナソニック ミラーレス一眼カメラ ルミックス LUMIX Gシリーズ GX7 Mark III ボディ DC-GX7MK3-S シルバー【送料無料】【KK9N0D18P】送料無料



■ストリートフォト
■高画質
■4K PHOTO
■多彩な撮影機能

■記録メディア : SDメモリーカード / SDHCメモリーカード / SDXCメモリーカード
■レンズマウント : マイクロフォーサーズマウント

<撮像素子>
■形式 : 4/3型Live MOS センサー
■カメラ有効画素数 / 総画素数 : 2030万画素 / 2177万画素
■アスペクト比 / カラーフィルター方式 : 4:3 / 原色カラーフィルター
■撮像素子防塵対応 : スーパーソニックウェーブフィルター(SSWF:超音波防塵フィルター)

<静止画記録形式>
■静止画 ファイル形式 : JPEG(DCF/Exif2.31準拠)、RAW(Panasonic独自)
■4K PHOTO ファイル形式 : 4K PHOTO:MP4
画像選択後:JPEG
■画像横縦比 : 4:3、3:2、16:9、1:1

<動画記録形式>
■動画フォーマット : MP4 / AVCHD Progressive / AVCHD
■音声フォーマット : MP4:AAC(2ch)、AVCHD:Dolby Audio(2ch)

<動画記録機能>
■4Kライブクロップ : ○
■スナップムービー : ○
■インターバル撮影 : ○
■コマ撮りアニメ : ○

<ファインダー>
■方式 : アスペクト比 16:9 / 約276万ドット相当 カラー液晶 LVF
■視野率 / 倍率 : 約100% / 約1.39倍(35mm判換算:約0.7倍)(-1m-1 50mm 無限遠時)
■アイポイント / 視度調整範囲 : 約17.5mm(-1m-1時) / -4.0〜+3.0(dpt)
■アイセンサー : ○

<フォーカス>
■オートフォーカス方式、フォーカスモード : 映像検出によるTTL方式(コントラストAF)、[AFS(シングル)] / [AFF(フレキシブル)] / [AFC(コンティニュアス)] / [MF] (フォーカスモードレバー切換え、AFS/AFFはメニュー切換え)

■手ブレ補正方式 : 撮像素子シフト方式、5軸補正(レンズ仕様による)
■手ブレ補正効果 : 4段
CIPA規格準拠。(Yaw/Pitch方向:焦点距離 f=60mm(35mm判換算 f=120mm)のとき、H-FS12060使用時)
■Dual I.S. : ○(Dual I.S. 対応、ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)5軸×レンズ内手ブレ補正(O.I.S.)2軸)
■手ブレロック : ○(動画記録時のみ)
■ホワイトバランス : AWB / AWBc / 晴天 / 曇り / 日陰 / 白熱灯 / フラッシュ / ホワイトセット1・2・3・4 / 色温度指定(2500K-10000Kの間で100K単位) / ホワイトバランス微調整(2軸方式)、ホワイトバランスブラケット

<シャッター>
■形式 : フォーカルプレーンシャッター
■シャッター速度 : 静止画:メカシャッター:T(タイム)最大約30分、60〜1/4,000秒、電子シャッター:1〜1/16,000秒
動画: 1/25〜1/16,000秒

<モニター>
■形式 / 視野率 : アスペクト比3:2 / 3.0型 / 約124万ドット可動式モニター / 静電容量方式タッチパネル / 約100%

■デジタルズーム : 2倍 / 4倍
■EX テレコン(写真) : 最大 約2.0倍(記録画素数[EX S]選択時)
■EX テレコン(動画) : 約2.7倍:[FHD] / 約4.0倍:[HD]
■オートレビュー : 通常撮影時:OFF / 1秒 / 2秒 / 3秒 / 4秒 / 5秒 / ホールド、4K PHOTO:OFF / ホールド、フォーカスセレクト:OFF / ホールド
■マイク : ○(ステレオ)
■スピーカー : ○(モノラル)
■表示言語 : 日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語
■プリンター連携 : PictBridge対応(プリントサイズ・レイアウト・日付印刷指定対応)

<インターフェース>
■USB : USB 2.0(High SPEED)対応 Micro-B
■USB充電 : 〇
■HDMI端子 : micro HDMI TypeD

<Wi-Fi>
■準拠規格 : IEEE 802.11b/g/n(無線LAN標準プロトコル)
■使用周波数範囲(中心周波数) : 2,412MHz〜2,462MHz(1ch〜11ch)
■暗号化形式 : Wi-Fi準拠 WPA / WPA2
■アクセス方式 : インフラストラクチャーモード

<Bluetooth>
■準拠規格 : Bluetooth v4.2 (Bluetooth Low Energy(BLE))
■使用周波数範囲(中心周波数) : 2.4GHz帯(2,402〜2,480MHz)
■電源 : バッテリーパック(付属、7.2V) / バッテリーチャージャー / (別売ACアダプター DMW-AC10 100〜240V対応)
※別売DCカプラーDMW-DCC11が必要です。
■外形寸法(突起部を除く) : 幅 約124mm x 高さ 約72.1mm x 奥行 約46.8mm
■質量 : 約450g(本体、バッテリー、メモリーカード含む)、約407g(本体のみ)
■動作環境(使用可能温度 / 湿度) : 0〜40 ℃ / 10〜80 %
■付属ソフト(ダウンロード) : PHOTOfunSTUDIO 10.0 AE、SILKYPIX Developer Studio SE、LoiLoScope -体験版-
■付属品 : バッテリーパック(7.2V)、ACアダプター、USB接続ケーブル、ショルダーストラップ、ホットシューカバー
[GX7MK3のみ付属]
ボディキャップ

■商品の特長・仕様に関する詳細はメーカーホームページでもご覧頂けます。

送料無料・代引き手数料無料

◆ 回 転 移 相 式 渦 流 探 傷 に 関 す る 説 明
回 転 移 相 式 渦 流 探 傷
渦流試験の原理
#descriptionパナソニック ミラーレス一眼カメラ ルミックス LUMIX Gシリーズ GX7 Mark III ボディ DC-GX7MK3-S シルバー【送料無料】【KK9N0D18P】:激安家電販売 PCあきんど楽市店 - 62aba
回転移相の原理

回 転 移 相 の 効 果
keywords#

2020-01-14
カテゴリトップ>ビデオカメラ/デジカメ>デジタルカメラ>パナソニック
2.#description
図 3 図 4

図3は一般的に使用されているホイストンブリッジの渦電流式欠陥検出用ブリッジ回路です。
出力条件  平衡時(出力ゼロ)  L1:R2=L2:R1
欠陥検出出力時  |L1-L2| になります。
図4は、図3の検出部(コイル)を示したもので、貫通型の欠陥検出を示します。上記図3及び図4の様に接続することによって欠陥出力が可能です。
検出される出力は、交流電源(AC)を使用しているため電流変化と位相変化が現れます。又、検出部にコイルを使用しているために変化量はインピーダンスの変化によって、変化した電流変化値と位相変化値となって現れます。
図 5 図 6

図5は、貫通型検出コイル中に非磁性金属片Cを挿入して時の図であり、検出コイルに一定交流電源を接続して交流を流した時に発生するベクトル図を図6に示します。
検出コイルは、一般にRとL(インダクタンス)との合成で成り立っています。
図5の金属片Cの良部BをL o中におかれているとき図6のZ1でθ1の位相角度になりあます。又、金属片Cを移動し、L o中に疵部Aをおいた時、図6のZ2でθ2に変化します。
この時、良部と疵部の位相変化量は、
|θ2-θ1|=θ3となり条件(金属材質、寸法、コイルインピーダンスR・ωL、交流周波数)を変えない限りこの値は一定となります。
従って、一般的な渦流探傷方法では、一定条件での欠陥検出の位相角変化は理論上不可能です。
今回、開発した渦流探傷器は、上記一定条件において、疵の位相角度を任意に可変出来る装置です。
(国際特許)
(欠陥検出装置のベクトル表示)
図 7

3.回転移相の原理
流探傷器は、従来の渦流探傷器で使用されているコイルインピーダンスのベクトル変化量(図7左図の位相変化量θ3)での検出のみでなく、検出コイル内での磁束の変化も検出し、制御コイルによりコイル内部の磁束が一定となるように磁束を制御しています。
検出コイル内に金属材料が挿入されますと、コイル内のガタ信号(ノイズ信号)によりコイルインピーダンスは変化します。
この時、金属表面に疵が発生していますとコイルインピーダンスのベクトル量と、磁束の変化量も変わり制御コイルからの信号と検出コイルからの信号により欠陥の検出が可能となります。
この制御コイルからの、制御信号の位相を変化させることで、通常分離が出来にくかった疵信号とガタ信号(ノイズ信号)の位相差を任意に変化(図7右図)させることができます。
回転移相型コイルは、図8の構成となっています。
図 8

従来の渦流探傷器では、L1とL2の検出回路で構成されており、|L1-L2|のベクトル変化量
(図7左図のθ3)の情報でしかないので条件を変えない限りこの位相差は一定となり、このままではSN比は向上しません。
図 9

図9のコイル空心時の磁束本数をφa(この値は一定)とします。そのコイルに金属材料を挿入しますと、金属材
料の磁束本数がφbとなり内部空間磁束と金属材料内磁束の関係は、φa-φb:φbとなります。
この状態で疵部にきますと金属材料の体積が減るため金属材料内の磁束本数が減り金属材料内の磁束本数はφb-⊿φとなります。又、この⊿φが疵信号とガタ信号の位相差に相当します。
従って、この⊿φの値を変化させることで疵信号とガタ信号の位相差を任意に変化させることができます。これが回転移相の原理です。 又、磁束と電流の間には、φ=I/Tの関係から、電流Iを変化させれば磁束が変化します。又、図10のベクトル図において、RとVは同相であり、又、ωLとIが同相であることから電流Iを変化させることで疵信号とガタ信号の位相差θ3が変化します。
図 10

◆ 回 転 移 相 の 効 果
keywords#
SUS304、φ10㎜、深さ50μm
従来方式 回転移相方式


磁性材、コーナー部クラック疵、深さ20μm、長さ0.2㎜
従来方式 回転移相方式



Copyright (C) Nihon Estekku Co.,Ltd. All Rights Reserved.