BRS S-06 47-3S 9.5R 本間ゴルフ BERES S-06 ドライバー 3Sグレード ARMRQ X 47カーボンシャフト 9.5°フレックス:R
【返品種別A】
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2018年01月 発売

メーカー保証期間 2年

※画像はイメージです。
※画像は10.5°を使用しておりますが、こちらの商品は9.5°です。
※こちらの商品は3Sグレードですが、仕様・画像は2Sグレードの場合になりますので、ご注意ください。


飛距離性能アップ
ソール部の凹溝(KEY GROOVE AREA)と、クラウン・ソールとフェースが繋がるコーナー部分のラウンドによる形状が、インパクト時のフェースのたわみを大きくし反発力がアップ。



有効打点エリアを拡大
フェースの拡大は、そのまま有効打点エリアの拡大につながり、さらに構えたときの安心感も生む。



測定法上でのクラブ長さはS-05より0.25インチ短くなるが、グリップエンドからトウ側最下点の実際の長さを確保することで、クラブ慣性モーメントを増大させている。



アドレス時のやさしい印象が導くスムーズなスイング
シャロー形状とアップライト形状がアドレス時にやさしい印象を与え、スムーズなスイングが可能となる。



グレード





◆引張弾性率
シャフトグレード 2S 3S 4S 5S
引張弾性率  低−−−−−−高

◆動的測定
ロボットによる実打を打球解析機を使用してデータ測定した結果。
ヒール側でヒットした時のブレ シャフトグレード2S(6.46m)、シャフトグレード3S(5.40m)
トゥ側でヒットした時のブレ  シャフトグレード2S(3.88m)、シャフトグレード3S(2.70m)

◆シャフト特性
 2S ゴムに近い、伸びる/タイミングが合えば弾くが狂いやすい
 3S   l
 4S   l
 5S ガラスに近い、伸びない/戻りのタイミングが一定で弾きが強い



シャフトグレードの違いによりソールの装飾とシャフト本来の性能が変わります。

■ 仕 様 ■

  • 右用
  • ヘッド素材:Ti-811軽比重チタン
  • ヘッド製法:鋳造
  • フェース素材:Ti5Nチタン
  • フェース製法:圧延
  • ロフト角:9.5°
  • ライ角:60.0°
  • ヘッド体積:460cm3
  • クラブ長さ:46.0インチ
  • 重心距離:40.0mm
  • 重心高:33.5mm
  • 有効打点距離:24.5mm
  • 重心深度:37.0mm
  • 重心角:23.0°
  • シャフト:ARMRQ X 47
  • シャフト素材:カーボン+10軸UD
  • フレックス:R
  • クラブ重さ(約):280g
  • シャフト重さ(約):47.5g
  • シャフトトルク:4.80
  • シャフト振動数:236cpm
  • チップ径:8.6mm
  • パット径:15.3mm
  • バランス:D1
  • シャフト調子:先中調子
  • グリップ:ベレスラバーIII N38 金
  • グリップサイズ:60
  • グリップ素材:ラバー
  • グリップ重さ(約):38.0g

[BRSS06473S95R]

本間ゴルフ




(※この説明文はの記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)

アウトドア>ゴルフ用品>メンズクラブ>ドライバー

◆ 回 転 移 相 式 渦 流 探 傷 に 関 す る 説 明
回 転 移 相 式 渦 流 探 傷
渦流試験の原理
#descriptionBRS S-06 47-3S 9.5R 本間ゴルフ BERES S-06 ドライバー 3Sグレード ARMRQ X 47カーボンシャフト 9.5°フレックス:R:Joshin web 家電とPCの大型専門店 - e5599
回転移相の原理

回 転 移 相 の 効 果
keywords#

2020-02-08
カテゴリトップ>アウトドア>ゴルフ用品>メンズクラブ>ドライバー
2.#description
図 3 図 4

図3は一般的に使用されているホイストンブリッジの渦電流式欠陥検出用ブリッジ回路です。
出力条件  平衡時(出力ゼロ)  L1:R2=L2:R1
欠陥検出出力時  |L1-L2| になります。
図4は、図3の検出部(コイル)を示したもので、貫通型の欠陥検出を示します。上記図3及び図4の様に接続することによって欠陥出力が可能です。
検出される出力は、交流電源(AC)を使用しているため電流変化と位相変化が現れます。又、検出部にコイルを使用しているために変化量はインピーダンスの変化によって、変化した電流変化値と位相変化値となって現れます。
図 5 図 6

図5は、貫通型検出コイル中に非磁性金属片Cを挿入して時の図であり、検出コイルに一定交流電源を接続して交流を流した時に発生するベクトル図を図6に示します。
検出コイルは、一般にRとL(インダクタンス)との合成で成り立っています。
図5の金属片Cの良部BをL o中におかれているとき図6のZ1でθ1の位相角度になりあます。又、金属片Cを移動し、L o中に疵部Aをおいた時、図6のZ2でθ2に変化します。
この時、良部と疵部の位相変化量は、
|θ2-θ1|=θ3となり条件(金属材質、寸法、コイルインピーダンスR・ωL、交流周波数)を変えない限りこの値は一定となります。
従って、一般的な渦流探傷方法では、一定条件での欠陥検出の位相角変化は理論上不可能です。
今回、開発した渦流探傷器は、上記一定条件において、疵の位相角度を任意に可変出来る装置です。
(国際特許)
(欠陥検出装置のベクトル表示)
図 7

3.回転移相の原理
流探傷器は、従来の渦流探傷器で使用されているコイルインピーダンスのベクトル変化量(図7左図の位相変化量θ3)での検出のみでなく、検出コイル内での磁束の変化も検出し、制御コイルによりコイル内部の磁束が一定となるように磁束を制御しています。
検出コイル内に金属材料が挿入されますと、コイル内のガタ信号(ノイズ信号)によりコイルインピーダンスは変化します。
この時、金属表面に疵が発生していますとコイルインピーダンスのベクトル量と、磁束の変化量も変わり制御コイルからの信号と検出コイルからの信号により欠陥の検出が可能となります。
この制御コイルからの、制御信号の位相を変化させることで、通常分離が出来にくかった疵信号とガタ信号(ノイズ信号)の位相差を任意に変化(図7右図)させることができます。
回転移相型コイルは、図8の構成となっています。
図 8

従来の渦流探傷器では、L1とL2の検出回路で構成されており、|L1-L2|のベクトル変化量
(図7左図のθ3)の情報でしかないので条件を変えない限りこの位相差は一定となり、このままではSN比は向上しません。
図 9

図9のコイル空心時の磁束本数をφa(この値は一定)とします。そのコイルに金属材料を挿入しますと、金属材
料の磁束本数がφbとなり内部空間磁束と金属材料内磁束の関係は、φa-φb:φbとなります。
この状態で疵部にきますと金属材料の体積が減るため金属材料内の磁束本数が減り金属材料内の磁束本数はφb-⊿φとなります。又、この⊿φが疵信号とガタ信号の位相差に相当します。
従って、この⊿φの値を変化させることで疵信号とガタ信号の位相差を任意に変化させることができます。これが回転移相の原理です。 又、磁束と電流の間には、φ=I/Tの関係から、電流Iを変化させれば磁束が変化します。又、図10のベクトル図において、RとVは同相であり、又、ωLとIが同相であることから電流Iを変化させることで疵信号とガタ信号の位相差θ3が変化します。
図 10

◆ 回 転 移 相 の 効 果
keywords#
SUS304、φ10㎜、深さ50μm
従来方式 回転移相方式


磁性材、コーナー部クラック疵、深さ20μm、長さ0.2㎜
従来方式 回転移相方式



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