内田洋行 AJチェア【ブラックシェル】【ハイバック】【ヘッドレスト・可動肘付】【背クロス ツートンカラー選べる全4色】【カーペット用キャスタータイプ】事務用回転椅子,オフィス,事務所,SOHO,自宅,医療,福祉施設,病院,公共施設,市役所,学校,学習塾向け

Point!













■張地カラー

※2017年からアクアブルーとレッド色が廃番になりました。



■キャスタータイプ:

キャスタータイプは、ナイロンキャスター】カーペット床等軟らかい床用です。

■保証期間

安心の最大3年間メーカー保証。

メーカー保証期間は、JOIFA(日本オフィス家具協会)顧客ガイドラインに基づき、通常の状態で使用の場合、
外観、表面仕上げは
1年、機構部、可動部は2年、構造体は3年となっております。

※『同一商品のまとめ買い』ご希望の場合はご相談を承ります。詳細はお問い合わせ下さい。

■内田洋行:

東京都に本社を置く1910年(明治43年)創業の老舗オフィス家具メーカーです。
オフィス家具以外にも?マークでお馴染みの「マジックインキ」のメーカーでもあります。

◆ 回 転 移 相 式 渦 流 探 傷 に 関 す る 説 明
回 転 移 相 式 渦 流 探 傷
渦流試験の原理
#description内田洋行 AJチェア【ブラックシェル】【ハイバック】【ヘッドレスト・可動肘付】【背クロス ツートンカラー選べる全4色】【カーペット用キャスタータイプ】事務用回転椅子,オフィス,事務所,SOHO,自宅,医療,福祉施設,病院,公共施設,市役所,学校,学習塾向け:オフィス主任 - 72d11
回転移相の原理

回 転 移 相 の 効 果
keywords#

2019-08-07
カテゴリトップ>オフィスチェア☆彡>内田洋行 スタンダードクラスチェア>AJチェア
メーカー ウチダ uchida Uchida UCHIDA 内田洋行
サ イ ズ 650W×605D×1172〜1272Hmm
 SH415〜515mm
 Φ670mm
 重量:17.7kg

 
 ()内の数値は背クロスクッションタイプです。
  背クッションクロス取り付けの場合は、
  座奥寸法に-10mmした寸法となります。
機   能 リクライニング形態 背リクライニング
 リクライニング機構 フリーリクライニング、フロント・最後傾2か所ストップ
 背座上下調節】タックリング機構 ガス式座面上下調節、座タックリング
仕   用 座部 クッション】モールドウレタン
 背メッシュ】背フレーム ポリアミド】強化プラスチック(ポリアミド)
 肘部 本体】強化プラスチック、パット部】ウレタンソフトパット
 脚部 樹脂脚】強化プラスチック(ポリアミド)
 キャスター部 ナイロンキャスター】カーペット床等軟らかい床用
配送方法 メーカー直送 平日納入 日にち予約制 (時間指定不可)
用   途 PCチェア パソコンチェア OAチェア
 オフィスチェア ビジネスチェア 事務用チェア
 会議チェア ミーティングチェア 打合せ用チェア
 学習机用チェア 勉強机用チェア 
 学校教育 学習塾 などの 文教施設用チェア
 医療 施設用 チェア
 福祉 施設用 チェア
納  期 メーカーに在庫がある場合は、入金確認後07〜10営業日程での
 お届けとなります。
 張り地カラーによって、異なります。
 メーカ在庫がない場合には、納入までに1〜2ヶ月
 でのお届けとなります。
 納期につきましては、別途メールにてご連絡致します。
注 意 !
 上記配送料は、
 
(北海道・沖縄・離島を除く) 日本国内市街地のお客様のみ
 
とさせていただきます。

 エリア外のお客様は特別配送手数料が別途かかる場合がございます。
 ( ご注文受付時にご連絡致します。)

 地方配送の場合には、エリア配送曜日がございます。


 商品画像はメーカーから提供されたものです。
 撮影環境 ( 機材 ・ 光 等 ) により、
 多少 実物と色味が異なる場合がございます事を予めご承知置き下さいませ。

 商品カラーやイメージは、
 撮影時の光 ・ 撮影機材や、 ご利用PCの機能 ・ 仕様環境によって、
 色味や明暗か異なる場合がございますことを
 あらかじめご承知置き下さいませ。

 メーカー諸般の事情 ・ 物価の変動 ・ 品質の改良&向上などにより、
 予告なく、商品の機能 ・ 仕様が変更される場合がございます。
 あらかじめご承知置き下さいませ。

 【背クロスクッション ツートンタイプ ヘッドレスト付】【体重感知式オートリクライニング搭載】【送料無料♪】【開梱・組立・梱包材の処分サービス付き!!】

2.#description
図 3 図 4

図3は一般的に使用されているホイストンブリッジの渦電流式欠陥検出用ブリッジ回路です。
出力条件  平衡時(出力ゼロ)  L1:R2=L2:R1
欠陥検出出力時  |L1-L2| になります。
図4は、図3の検出部(コイル)を示したもので、貫通型の欠陥検出を示します。上記図3及び図4の様に接続することによって欠陥出力が可能です。
検出される出力は、交流電源(AC)を使用しているため電流変化と位相変化が現れます。又、検出部にコイルを使用しているために変化量はインピーダンスの変化によって、変化した電流変化値と位相変化値となって現れます。
図 5 図 6

図5は、貫通型検出コイル中に非磁性金属片Cを挿入して時の図であり、検出コイルに一定交流電源を接続して交流を流した時に発生するベクトル図を図6に示します。
検出コイルは、一般にRとL(インダクタンス)との合成で成り立っています。
図5の金属片Cの良部BをL o中におかれているとき図6のZ1でθ1の位相角度になりあます。又、金属片Cを移動し、L o中に疵部Aをおいた時、図6のZ2でθ2に変化します。
この時、良部と疵部の位相変化量は、
|θ2-θ1|=θ3となり条件(金属材質、寸法、コイルインピーダンスR・ωL、交流周波数)を変えない限りこの値は一定となります。
従って、一般的な渦流探傷方法では、一定条件での欠陥検出の位相角変化は理論上不可能です。
今回、開発した渦流探傷器は、上記一定条件において、疵の位相角度を任意に可変出来る装置です。
(国際特許)
(欠陥検出装置のベクトル表示)
図 7

3.回転移相の原理
流探傷器は、従来の渦流探傷器で使用されているコイルインピーダンスのベクトル変化量(図7左図の位相変化量θ3)での検出のみでなく、検出コイル内での磁束の変化も検出し、制御コイルによりコイル内部の磁束が一定となるように磁束を制御しています。
検出コイル内に金属材料が挿入されますと、コイル内のガタ信号(ノイズ信号)によりコイルインピーダンスは変化します。
この時、金属表面に疵が発生していますとコイルインピーダンスのベクトル量と、磁束の変化量も変わり制御コイルからの信号と検出コイルからの信号により欠陥の検出が可能となります。
この制御コイルからの、制御信号の位相を変化させることで、通常分離が出来にくかった疵信号とガタ信号(ノイズ信号)の位相差を任意に変化(図7右図)させることができます。
回転移相型コイルは、図8の構成となっています。
図 8

従来の渦流探傷器では、L1とL2の検出回路で構成されており、|L1-L2|のベクトル変化量
(図7左図のθ3)の情報でしかないので条件を変えない限りこの位相差は一定となり、このままではSN比は向上しません。
図 9

図9のコイル空心時の磁束本数をφa(この値は一定)とします。そのコイルに金属材料を挿入しますと、金属材
料の磁束本数がφbとなり内部空間磁束と金属材料内磁束の関係は、φa-φb:φbとなります。
この状態で疵部にきますと金属材料の体積が減るため金属材料内の磁束本数が減り金属材料内の磁束本数はφb-⊿φとなります。又、この⊿φが疵信号とガタ信号の位相差に相当します。
従って、この⊿φの値を変化させることで疵信号とガタ信号の位相差を任意に変化させることができます。これが回転移相の原理です。 又、磁束と電流の間には、φ=I/Tの関係から、電流Iを変化させれば磁束が変化します。又、図10のベクトル図において、RとVは同相であり、又、ωLとIが同相であることから電流Iを変化させることで疵信号とガタ信号の位相差θ3が変化します。
図 10

◆ 回 転 移 相 の 効 果
keywords#
SUS304、φ10㎜、深さ50μm
従来方式 回転移相方式


磁性材、コーナー部クラック疵、深さ20μm、長さ0.2㎜
従来方式 回転移相方式



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