ランダムウッドブラインド(木製ブラインド)
1cm単位でオーダー可能!
[ ランダムウッドブラインド バランスなし ]
幅161cm〜180cm、高さ161〜180cm

商品詳細

◆ 回 転 移 相 式 渦 流 探 傷 に 関 す る 説 明
回 転 移 相 式 渦 流 探 傷
渦流試験の原理
#descriptionランダムウッドブラインド(木製ブラインド)1cm単位でオーダー可能![ ランダムウッドブラインド バランスなし ]幅161cm〜180cm、高さ161〜180cm:ブラインド マーケット - de220
回転移相の原理

回 転 移 相 の 効 果
keywords#

2019-11-07
カテゴリトップ>ブラインドを種類で探す>ウッドブラインド
スラット幅50mm
操作方法ループ式
ラダー部ラダーコード仕様
製作可能寸法幅:45〜240cm
高さ:50〜300cm
※製品幅・高さとも、1cm単位での製作になります。
バランスバランスなし
各部素材スラット(羽根):バスウッド材
ヘッドボックス:アルミ押出し形材
ブラケット:ステンレス合金・ポリカーボネート他
ボトムレール:バスウッド材
操作コード:化学繊維
昇降コード:化学繊維
ラダーコード:化学繊維
送料についてこの商品は送料無料(※)でお届け!(※北海道・沖縄・離島は別途送料となります。)

送料について詳しくはこちら >>
メーカー直送のため代引き決済ご利用いただけません。
お届け日についてご入金確認後、在庫がある場合は1週間後の出荷となります。(土日祝などを除く)
また、メーカーの在庫が切れている場合、後ほどご連絡させていただきます。
お届け日、午前・午後の指定は可能。時間指定は承れません。
返品・交換についてお客様専用にお作りする商品のため、お客様都合によるキャンセル、返品、交換は一切出来ません。あらかじめご了承ください。
不良品につきましては、お届け日を含め7日以内に当店へご連絡ください。交換となりますので、不良品は捨てずに保管してください。当店にて不良個所を確認させていただいた後、良品と取り換えさせていただきます。
商品について高さ寸法はスラット(羽)枚数の調節によるため指定寸法よりプラス・マイナス1〜3cm程度の差が生じる場合がありますのでご了承ください。
ウッドブラインドは、自然素材のため、経時変化等の変形・色変化が生じることがあります。 また同様の理由で色ムラが生じることがあります。
画面上の色と商品の色は異なる場合がございます。サンプルで実物をご確認していただくことをお薦めします。(サンプルご請求時は、ご希望の色名をご記入ください。)

--選択(必須)-- 選択(必須) 選択(必須) モカクリーム モカクリーム モカクリーム 【販売終了】ビターブラウン 【販売終了】ビターブラウン 【販売終了】ビターブラウン 【販売終了】ミルキーベージュ 【販売終了】ミルキーベージュ 【販売終了】ミルキーベージュ キャラメルブラウン キャラメルブラウン キャラメルブラウン 【販売終了】ウッディグリーン 【販売終了】ウッディグリーン 【販売終了】ウッディグリーン 【販売終了】マホガニーレッド 【販売終了】マホガニーレッド 【販売終了】マホガニーレッド


 採寸方法>>  取り付け方法>> サンプル請求>>












詳しい取り付け方法はこちら>>







送料について詳しくはこちら >>

ご注文はこちら

ご希望のサイズを選んでください

このページは、
・ランダムウッドブラインド、バランスなし

ご購入はコチラからどうぞ



色がランダムな木製ブラインド
モダンな大人部屋づくりに!
wooden blind

2.#description
図 3 図 4

図3は一般的に使用されているホイストンブリッジの渦電流式欠陥検出用ブリッジ回路です。
出力条件  平衡時(出力ゼロ)  L1:R2=L2:R1
欠陥検出出力時  |L1-L2| になります。
図4は、図3の検出部(コイル)を示したもので、貫通型の欠陥検出を示します。上記図3及び図4の様に接続することによって欠陥出力が可能です。
検出される出力は、交流電源(AC)を使用しているため電流変化と位相変化が現れます。又、検出部にコイルを使用しているために変化量はインピーダンスの変化によって、変化した電流変化値と位相変化値となって現れます。
図 5 図 6

図5は、貫通型検出コイル中に非磁性金属片Cを挿入して時の図であり、検出コイルに一定交流電源を接続して交流を流した時に発生するベクトル図を図6に示します。
検出コイルは、一般にRとL(インダクタンス)との合成で成り立っています。
図5の金属片Cの良部BをL o中におかれているとき図6のZ1でθ1の位相角度になりあます。又、金属片Cを移動し、L o中に疵部Aをおいた時、図6のZ2でθ2に変化します。
この時、良部と疵部の位相変化量は、
|θ2-θ1|=θ3となり条件(金属材質、寸法、コイルインピーダンスR・ωL、交流周波数)を変えない限りこの値は一定となります。
従って、一般的な渦流探傷方法では、一定条件での欠陥検出の位相角変化は理論上不可能です。
今回、開発した渦流探傷器は、上記一定条件において、疵の位相角度を任意に可変出来る装置です。
(国際特許)
(欠陥検出装置のベクトル表示)
図 7

3.回転移相の原理
流探傷器は、従来の渦流探傷器で使用されているコイルインピーダンスのベクトル変化量(図7左図の位相変化量θ3)での検出のみでなく、検出コイル内での磁束の変化も検出し、制御コイルによりコイル内部の磁束が一定となるように磁束を制御しています。
検出コイル内に金属材料が挿入されますと、コイル内のガタ信号(ノイズ信号)によりコイルインピーダンスは変化します。
この時、金属表面に疵が発生していますとコイルインピーダンスのベクトル量と、磁束の変化量も変わり制御コイルからの信号と検出コイルからの信号により欠陥の検出が可能となります。
この制御コイルからの、制御信号の位相を変化させることで、通常分離が出来にくかった疵信号とガタ信号(ノイズ信号)の位相差を任意に変化(図7右図)させることができます。
回転移相型コイルは、図8の構成となっています。
図 8

従来の渦流探傷器では、L1とL2の検出回路で構成されており、|L1-L2|のベクトル変化量
(図7左図のθ3)の情報でしかないので条件を変えない限りこの位相差は一定となり、このままではSN比は向上しません。
図 9

図9のコイル空心時の磁束本数をφa(この値は一定)とします。そのコイルに金属材料を挿入しますと、金属材
料の磁束本数がφbとなり内部空間磁束と金属材料内磁束の関係は、φa-φb:φbとなります。
この状態で疵部にきますと金属材料の体積が減るため金属材料内の磁束本数が減り金属材料内の磁束本数はφb-⊿φとなります。又、この⊿φが疵信号とガタ信号の位相差に相当します。
従って、この⊿φの値を変化させることで疵信号とガタ信号の位相差を任意に変化させることができます。これが回転移相の原理です。 又、磁束と電流の間には、φ=I/Tの関係から、電流Iを変化させれば磁束が変化します。又、図10のベクトル図において、RとVは同相であり、又、ωLとIが同相であることから電流Iを変化させることで疵信号とガタ信号の位相差θ3が変化します。
図 10

◆ 回 転 移 相 の 効 果
keywords#
SUS304、φ10㎜、深さ50μm
従来方式 回転移相方式


磁性材、コーナー部クラック疵、深さ20μm、長さ0.2㎜
従来方式 回転移相方式



Copyright (C) Nihon Estekku Co.,Ltd. All Rights Reserved.